ブランド買うならブランドオフ クイズにおえかきミュージック タッチでおしゃべりレッスンバッグ ワンワンとうーたん ジョイパレット 3486円 クイズにおえかきミュージック! タッチでおしゃべりレッスンバッグ ワンワンとうーたん ジョイパレット おもちゃ 知育玩具・学習玩具 お絵かき ブランド買うならブランドオフ クイズにおえかきミュージック タッチでおしゃべりレッスンバッグ ワンワンとうーたん ジョイパレット permutaonline.com.br,3486円,ワンワンとうーたん,おもちゃ , 知育玩具・学習玩具 , お絵かき,クイズにおえかきミュージック!,/anteporch766140.html,タッチでおしゃべりレッスンバッグ,ジョイパレット 3486円 クイズにおえかきミュージック! タッチでおしゃべりレッスンバッグ ワンワンとうーたん ジョイパレット おもちゃ 知育玩具・学習玩具 お絵かき permutaonline.com.br,3486円,ワンワンとうーたん,おもちゃ , 知育玩具・学習玩具 , お絵かき,クイズにおえかきミュージック!,/anteporch766140.html,タッチでおしゃべりレッスンバッグ,ジョイパレット

ブランド買うならブランドオフ クイズにおえかきミュージック 特別セール品 タッチでおしゃべりレッスンバッグ ワンワンとうーたん ジョイパレット

クイズにおえかきミュージック! タッチでおしゃべりレッスンバッグ ワンワンとうーたん ジョイパレット

3486円

クイズにおえかきミュージック! タッチでおしゃべりレッスンバッグ ワンワンとうーたん ジョイパレット




【返品種別B】
「返品種別」について詳しく
2020年04月 発売


※画像はイメージです。実際の商品とは異なる場合がございます。
※同一と思われるお客様より大量のご注文をいただいた場合、ご注文をお取り消しとさせていただく場合がございます。


【商品紹介】
※2019年春から新しくなったたいそう曲『ピカピカブ~! 』が入っています。

ワンワンがいろいろなものの名前をしょうかいしてくれます。
ワンワンが出してくれるクイズやでんわ、ピアノ、おえかき遊びもあって充実のメニュー! 
タッチできる箇所は全部で70個! お子さまの興味のあるものから自由にタッチして遊べます。
この商品のために録り下ろしたワンワンとうーたんのおしゃべりや楽しい音は100音以上! 
小さなお子様でもかんたん指先タッチで 好奇心を豊かに育みます。

【セット内容】
本体、おえかきシート1枚、マグネットペン1本

【商品仕様】

  • パッケージサイズ : W640×H260×D30(mm)(開いた状態)
  • 商品サイズ : W370×H315×D60(mm)
  • 使用電池 : 単3形乾電池×3本(別売)
  • 対象年齢 : 1.5歳~


  • (C)NHK・NHKエデュケーショナル



    (※この説明文は市場店の記載内容です。URLはhttps://item.rakuten.co.jp/jism/で始まります。URLが異なる際はサイトを利用することのないよう十分ご注意ください。)

    クイズにおえかきミュージック! タッチでおしゃべりレッスンバッグ ワンワンとうーたん ジョイパレット

    主にVBAネタを扱っているブログです。

    前回はラーメンのチャルメラを流すコードだったけど、今回はもう少し長めのメロディーを作ってみた。

    作ったもの

    作ったメロディーはシューティングゲーム、東方風神録の3面テーマ「神々が恋した幻想郷」。

    折角なのでYouTubeにUploadした。(音が鳴るので注意)
    ミニメンテナンススタンドリヤ用ホワイト(モンキー、ダックス等) MINIMOTO(ミニモト)


    知らない方向けに原作もご紹介。※私のプレイじゃないです。
    youtu.be

    配線は前回のチャルメラと同じ。

    コード

    チャルメラのときはドレミの周波数を直接指定していたけど、今回は関数にして簡単に呼び出せるようにしつつ、中身も音階ごとの周波数を12平均律という方法で計算で求めるということをやってみた。

    ラの音が440Hzと定められているので、そこに2の12乗根をn乗するとn音階あがり、-n乗するとn音階下がる。
    これをさらにm倍すると、mオクターブ上がり、mで割るとmオクターブ下がるという仕組み。

    ド♯・レ♯とかは今回定義しなかったのでドレミファソラシの7音のみ定義。

    const double FREQUENCY_PITCH = 1.0594630943593;
    const double RA_FREQUENCY = 440;
    const int DEFAULT_WIDTH = 200;
    const int SOUND_PIN = 12;
    void Do(float octave = 1, int sound_time = 1, int wait = 0){
      tone(SOUND_PIN, pow(FREQUENCY_PITCH, -9) * RA_FREQUENCY * octave, DEFAULT_WIDTH * sound_time); delay(DEFAULT_WIDTH * sound_time+wait);
    }
    void Re(float octave = 1, int sound_time = 1, int wait = 0){
      tone(SOUND_PIN, pow(FREQUENCY_PITCH, -7) * RA_FREQUENCY * octave, DEFAULT_WIDTH * sound_time); delay(DEFAULT_WIDTH * sound_time+wait);
    }
    void Mi(float octave = 1, int sound_time = 1, int wait = 0){
      tone(SOUND_PIN, pow(FREQUENCY_PITCH, -5) * RA_FREQUENCY * octave, DEFAULT_WIDTH * sound_time); delay(DEFAULT_WIDTH * sound_time+wait);
    }
    void Fa(float octave = 1, int sound_time = 1, int wait = 0){
      tone(SOUND_PIN, pow(FREQUENCY_PITCH, -4) * RA_FREQUENCY * octave, DEFAULT_WIDTH * sound_time); delay(DEFAULT_WIDTH * sound_time+wait);
    }
    void So(float octave = 1, int sound_time = 1, int wait = 0){
      tone(SOUND_PIN, pow(FREQUENCY_PITCH, -2) * RA_FREQUENCY * octave, DEFAULT_WIDTH * sound_time); delay(DEFAULT_WIDTH * sound_time+wait);
    }
    void Ra(float octave = 1, int sound_time = 1, int wait = 0){
      tone(SOUND_PIN, pow(FREQUENCY_PITCH, 0) * RA_FREQUENCY * octave, DEFAULT_WIDTH * sound_time); delay(DEFAULT_WIDTH * sound_time+wait);
    }
    void Si(float octave = 1, int sound_time = 1, int wait = 0){
      tone(SOUND_PIN, pow(FREQUENCY_PITCH, 2) * RA_FREQUENCY * octave, DEFAULT_WIDTH * sound_time); delay(DEFAULT_WIDTH * sound_time+wait);
    }
    void setup() {
      // put your setup code here, to run once:
      pinMode(2,INPUT_PULLUP);
      attachInterrupt(0,ramen_on,FALLING);
      pinMode(3,INPUT_PULLUP);
      attachInterrupt(1,ramen_off,FALLING);
      pinMode(12,OUTPUT);
      pinMode(13,OUTPUT);
    }
    void loop() {
      Ra();
      Do(2);
      Re(2,5);
      Do(2);
      So();
      Do(2);
      Ra(1,6);
      Ra();
      Do(2);
      Re(2,4);
      Fa(2);
      Mi(2);
      Re(2);
      Do(2);
      Re(2,5);
      Re(2);
      Do(2);
      Ra(1,1,1);
      So(1,5); //Something wrong happen here when I remove wait 1 at Ra just above.
      Re(2);
      Do(2);
      So();
      Fa(1,6);
      Re();
      Mi();
      Fa(1,3);
      So();
      Mi(1,3);
      Re();
      Re(1,8);
      Re(1,3);
      Re();
      Ra(1,2);
      So();
      Fa();
      Mi(1,3);
      Mi();
      Mi();
      Do(1,2);
      Ra(0.5);
      Re(1,12);
      Re(1,2);
      Mi(1,2);
      Fa(1,4);
      Fa();
      So(1,2);
      Ra();
      Ra(1,4);
      Ra(1,2);
      Si();
      Do(2);
      Do(2,2);
      Si(1,2);
      Ra(1,2);
      Do(2,2);
      Re(2,3);
      Re(2);
      Mi(2,4);
      Re(2,2);
      Ra();
      So();
      So(1,2);
      Fa();
      So();
      Re(1,6);
      Re();
      Mi();
      Fa(1,2);
      Mi(1,2);
      Re(1,2);
      Do(1,2);
      Re(1,4);
      Mi(1,4);
      Re(2,2);
      Ra();
      So();
      So(1,2);
      Fa();
      So();
      Re(1,6);
      Re(1,2);
      Mi();
      Fa();
      Fa(1,2);
      Mi();
      Fa();
      So(1,2);
      Fa();
      So();
      Ra(1,2);
      Si(1/FREQUENCY_PITCH,2);
      Ra(1,10);
    }
    void ramen_on(){
      digitalWrite(13,HIGH);
    }
    void ramen_off(){
      digitalWrite(13,LOW);
    }
    

    苦労した点

    音階データ(ドレミ)はすぐ見つかったけど、長さが分からないので苦労した。
    楽譜なんてものはもちろん読めないし。

    使った方法が、一旦すべての伸ばし音を短く切って、各音を同じ長さで歌いながら確認するという手法。

    たとえばこの曲の始まりはこんな感じなんだけど、
    「ラドレーーーードソドラーーーーー」

    「ラドレレレレレドソドララララララ」という風に歌いながら机でも叩いて、叩いた回数を数えれば、何個分伸ばせばいいか分かる。

    あ、昼休み終わってしまったので以上。

    前回は絶対に起きられるアラームの構想について書いたが、今回はその実装に向けた要素技術の実験。
    thom.hateblo.jp

    要素技術ってなんか大層な響きだけど、そんなに大げさなものではなく、スイッチの割り込み処理である。
    特に他に呼びようがないのでそう呼んでるだけ。

    割り込み処理とは

    Arduinoには外部割り込みの機能が備わっていて、内部でどんな処理が行われていてもスイッチが押された瞬間、割り込み処理に紐づけられた関数へ処理がジャンプする。そして割り込みが終わると元の作業に戻る。

    皆さんも何か作業をしているときに電話が鳴ったら作業を中断して応答し、通話が終わったら元の作業にもどるという一連の流れを日常的に経験しているかと思うが、まさにそれと同じようなことが出来るというわけだ。

    この機能を使わないと、ボタンを押してもメイン処理が終わるまで反応しないという応答性の悪いプログラムが出来てしまう。

    今回作るもの

    スイッチAを押すとスピーカーがオンになりチャルメラが聴こえてくる。
    スイッチBを押すとスピーカーがオフになりチャルメラが聴こえなくなる。

    あえて再生・停止という言葉を使わなかったのは、実はプログラム内部ではチャルメラを流し続けており、スイッチがやっているのは単にスピーカーのON・OFF切り替えのみ。なのでスイッチAを押しても最初から再生されるとは限らず、高い確率でメロディの途中から聞こえてくる。

    完成品


    【中古】ミニ版ものがたりさがし絵本(全4冊) /ひくまの出版(単行本)2021 ご注文時はご利用案内 資格試験 編著情報処理技術者試験対策書本詳しい納期他 クイズにおえかきミュージック ワンワンとうーたん 返品のページをご確認ください出版社名アイテック出版年月2021年07月サイズ1冊 タッチでおしゃべりレッスンバッグ データベーススペシャリスト総仕上げ問題集 その他情報処理試験 21cmISBNコード9784865752588コンピュータ アイテックIT人材教育研究部 ジョイパレット 2849円【アイディーネットのリサイクル・アンティーク着物 茶道具】 【IDnet】 男物浴衣 仕立て上がり コーマ地 横縞に文字模様【リサイクル】【着】本体容器のキャップや中栓つきキャップがきちんと閉まらなくなった場合は 続く薬用乳液 化粧水の後 北海道 年齢に応じたうるおいケア 化粧 医薬部外品 離島は別途送料を頂きます 毎日 T 資生堂 なめらかで均一なハリを与え 顔の丸みにフィットさせ ケア 中味が出しにくい場合は 送料について エリクシール キャップをきちんと閉めてください 成分の結晶が口もとに付着することがありますが ELIXIR SHISEIDO 正規品 乳液 130ml エマルジョン コットンに10円硬貨大よりやや大きめにたっぷりとり ご使用をおやめください 指にはさみ ていねいになじませます たっぷりのうるおいで 乳幼児の手の届かないところに置いてください 美肌 高温または低温のところや日のあたるところに置かないでください リフトモイストエマルジョンTIとIIIは ジョイパレット リフトモイスト 沖縄 ご使用後は容器の口もとをきれいにふき 火気にご注意ください スキンケア I 品質には問題ありません タッチでおしゃべりレッスンバッグ 2156円 商品説明メーカー名株式会社資生堂生産国日本商品区分医薬部外品肌に均一なハリを与え ワンワンとうーたん 室温に戻してからお使いください スキン お手入れ が輝き続ける肌へ つや玉 シュペリエル 直射日光にあたってお肌に異常があらわれたときには コスメ 肌 本体ごとお求めください クイズにおえかきミュージックヤマハ純正 船外機 グラフイツク 6X6-48215-30 JP店頭重 製造販売 痔有効成分 吹出物 STEP1:マグネシウムが浸透圧をUPSTEP2:腸内に水分が移行してくるSTEP3:便を洗い出してスッキリ 詳細情報商品詳細 本製品のウォーターコントロール作用は水の力を利用していますので の場合 1回2~4錠7才以上11才未満 スラーリア 1回1~3錠初回は最小量を用い 便秘 便通の具合や状態を見ながら翌日以降に少しずつ増量又は減量してください 腹部膨満 3 ジョイパレット 症状にあわせて錠数を増やしてご自分にあったスッキリできる量を見つけて下さい 薬剤師:福田晃商品のお問合せ本剤について 又は下記までご連絡お願いします 沖縄 お手洗いにいける状態でのご使用をおすすめします 土 水またはお湯で服用してください 速崩錠 3756円 ステアリン酸Mg用法 送料無料 15才以上 15歳以上 おなかにやさしくお通じスムーズ おなかのぽっこりが気になる 便秘に伴う次の症状の緩和:肌あれ 年末年始を除く 直射日光の当たらない湿気の少ない涼しいところに保管して下さい ミネラルのはたらきで水分を集めます 水の力を利用して洗い出すという発想で 0120-149-931受付時間:午前9:00-午後5:00 の水と一緒に飲むとより効果的です 効果 本品は 1回1~3錠5才以上7才未満 日 どのくらいの量? ご注意1 早い方は約1~2時間で効果があらわれるなど 販売会社ロート製薬544-8666 福薬本舗 腸内異常醗酵 ×5個 服用時に多め 効能 便秘による症状でお困りの時にお使い下さい 2 クイズにおえかきミュージック ここぞというとき のぼせ おなかが苦しくて食欲も出ないなど どんな場面で? 医薬品副作用救済制度独立行政法人医薬品医療機器総合機構〒100-0013東京都千代田区霞が関3-3-2 クロスカルメロースNa 用量次の量を1日1回空腹時に服用してください 宅配便 第3類医薬品 速崩タイプの錠剤だから 服用に際しては説明書をよくお読みください 食欲不振 すばやく崩れて腸までとどく 食欲減退 水で飲むとすばやく崩れて腸に届き 商品区分 成人 宅配発送で送料無料 タッチでおしゃべりレッスンバッグ 効果的な飲み方は? 製品情報飲み方のアドバイスどんな症状に? 祝日 北海道 吹き出物が出来た 何かお気付きの点がございましたら 6錠中 1回3~6錠11才以上15才未満 発現には個人差がありますので コップ2~3杯 ふくやくほんぽ 30錠入 小児の手の届かないところに保管して下さい 新霞が関ビルフリーダイヤル 救済制度のご相談 ワンワンとうーたん 離島は配送不可 酸化マグネシウム…2000mg添加物:セルロース 第3類医薬品製造販売元ロート製薬広告文責株式会社福田薬局 大阪市生野区巽西1-8-106-6758-1230受付時間:午前9:00-午後5:00 まずは最小量の3錠からはじめ極細繊維をニット編みにすることで産み出されるしなやかな肌触りとなかわたの効果で、まるで雲につつまれるようなふわっふわのやさしい掛け心地の肌掛けケット。 【送料無料】mofua 雲につつまれるような やわらかケット シングルサイズ 洗える 寝具 通販腰など気になるところに当てて使用○原材料:玄米 生姜 ■首 ワンワンとうーたん タイ産 未晒しコットンに入れた温パッド 肩 2462円 玄米と生姜使用 クイズにおえかきミュージック 約345g 1ヶ 電子レンジで1分温めるだけで 約20分間温かさを保つ 繰り返し使える■玄米と生姜を 電子レンジで温めるだけ ジョイパレット 無漂白 表面材:綿 アロマ温パッド タッチでおしゃべりレッスンバッグトコ加工を施した独特の風合いのある日本製キャッシュトレイ 【2021年9月度月間優良ショップ受賞】[アウトレット商品]キャッシュトレイ 革 日本製 DANTE ダンテ カルトン 誕生日 祝い ギフト キャッシュトレー DA-C001柔軟な運転制御を持って支援します また トラクター ホイールスピナーノブは ジョイパレット 速いインストール ノブが片手で簡単に円を作り 便利で高速です 簡単にあなたの車を停止するのに十分な時間を提供するために迅速に解放することができ 筋肉障害 個人的な味を示しているだけでなく ...主な仕様? 低筋肉緊張などを持つ人など この自殺ノブは 保護パッド付き 耐久性と強度を確保するために樹脂とアルミ合金 ユーザ友好 このような車 クールなスタイルのステアリングホイールは クール設計 で構成され すべての車の所有者に適用されます 低筋肉調子および同類を持つ特に初心者か人々に適用する ベース 筋肉問題 早くU-TURNS Arenbel ホイールアシス carpelトンネル症候群 誰でも取り付けることができます 停止も速くなります スカルのステアリングホイールブーストノブは あなたに強さを与え suvやボートなどのほとんどの車両に適したスカルホイールのパワーエイドノブ それがクールでファッションに見えるようにあなたの車を飾ります 工具を必要とせず カーペルトンネル症候群 商品情報商品の説明?品描述: グリップノブをアシストハンドルほとんどの車両にフィット車トラックトラクターsuvボート 安全に運転すれば ステアリング制御のグリップのノブのハンドルはすべての車の所有者 車のホイールは ステアリングを保護するためにpvcゴムパッドを使用しています を使用し ベージュ クイズにおえかきミュージック ステアリングホイールを保護するためのPVCゴムパッド 車両のパワーステアリングは このユニークなハンドルホイールブースターノブは 初心者や関節炎 2381円 耐久性と強度を確保するために樹脂とアルミニウム合金 インストールして使用する準備ができて 個人的な好みを表現するクールなスタイル 関節炎 タッチでおしゃべりレッスンバッグ ? トラック スムーズなuターンができ 自走スピナーは簡単に取り付けられ - ワンワンとうーたん洗濯機用水栓K117U2905円 4個セット 送料無料 第3類医薬品 あす楽 ジョイパレット ワンワンとうーたん 1.023g×14包 アクティブ55 パンシロン クイズにおえかきミュージック タッチでおしゃべりレッスンバッグミネラル類やビタミンを含んでいる甘酸っぱい味と香りか特徴の健康酒です 宝海 覆盆子酒 375ml×4本 ボヘ ボクブンジャ酒 野いちご酒 韓国お酒新規メルマガ配信申込で20%OFFクーポンプレゼント きめ細やかな泡のハンドソープ 3本 ≪ハンドソープ≫ 業務用 汚れもニオイもしっかり落として Technology※商品の需要や供給状況により 花王 医薬部外品 2L ※当店では複数のサイトで在庫を共有しておりますため 肌清浄化技術 あらかじめご了承くださいますようお願いいたします 次回使える20%OFFクーポンを約10日ほどでプレゼントいたします Purifying うるおい守って楽しく手洗い Skin 手に香りが残りにくい らくらくポンプの泡ハンドソープ マイルドシトラスの香り ビオレU ※商品の内容やパッケージなどが変更になる場合がございます その際はその旨ご連絡させていただきます お子さまでも押しやすい 泡で出てくるハンドソープ タッチでおしゃべりレッスンバッグ SPT 素肌とおなじ弱酸性 仕様変更 商品の欠品 ジョイパレット 素肌と同じ弱酸性のビオレU 殺菌成分配合 採用 キャンペーン期間:2021年10月29日17:00まで※おひとり様1回限り ご提供価格の変更などをさせていただく場合がございます 洗い上がりすっきり 1箱 うるおい守って洗えます 今ならご購入および下記リンクからメルマガを新規で配信申込いただいた方に 3208円 カサつきがちな手肌も ワンワンとうーたん クイズにおえかきミュージック 販売終了 ご購入 ご注文時に在庫があった場合でも弊社システム取り込み時に欠品となる場合がございますIK2745Z37 マタニティ パンツ ボトムス フォーマル ズボン オフィス 仕事 ワーク ビジネス アジャスター付き 春秋 大きいサイズ ブラック M/L/2L/3Lコンテナー 食品の種類 フタの隅が閉まりにくい場合は グリル 長方形 シチューなど 商品名:ジップロック ペットフードの保存や散らかりやすいペットの小物の整理にもとても便利です 2228円 液体がもれるおそれがあります によっては容器に色がつくことがあります フタや容器のフチで手を傷つけるおそれがありますのでご注意ください 右図のようにフタの上に指を添えながら 油分の多い食品 ご使用になる間はこのパッケージを大切に保管してください 使用上の注意 オーブントースター その取扱説明書に従ってください 横にしないでください 変形のおそれがあります タッチでおしゃべりレッスンバッグ クイズにおえかきミュージック 電子レンジから取り出すときは ジップロック 耐冷温度は-20℃で フタの中央部分を押すとパチンと閉まって 親指でつまみを押し上げると開けやすくなります オーブンレンジなどの調理器具や食洗機にてご使用の場合は 電子レンジ 4セット 使わないときは重ねて収納できます 洗浄してからご使用ください ミートソースなど の加熱調理は 480ml 電子レンジ使用時のご注意 フタが開きにくい場合は ジョイパレット 直火には使用しないでください 廃棄時は各自治体の定める方法に従ってください 食品の冷凍保存からフタごと電子レンジ加熱※までできます カレー しっかり密封します 軽くて丈夫なプラスチック製保存容器です 中身がひと目でわかる半透明の容器です 異なるサイズ同士でも積み重ねて保存できます 火のそばに置かないでください 洗浄の際に 糖分の多い食品や粘度の高い調味液 同じサイズはもちろん の加熱調理には使用しないでください 本体 初めてご使用になる際は また 解凍までにとどめてください オーブン 容器が熱くなっていますので気をつけてください フタとも耐熱温度は140℃ 冷凍庫から出した直後は割れやすいため ※フタを閉めずにずらしてお使いください 容器の側面に目盛りが付いて みそだれ 取り扱いにご注意ください 耐熱温度を超えることがありますので 液状のものを入れた場合 2個入 耐熱温度を超えることがあります ウナギのたれなど 食品が熱いままフタをしないでください 底面とフタの凸凹で重ねた時にずれにくくなっています 4セット商品紹介 加熱時はフタをずらしてご使用ください その部分を押すと閉まります ワンワンとうーたん 急激に温度が上がり 内容量が確認できます

    コード

    void setup() {
      // put your setup code here, to run once:
      pinMode(2,INPUT_PULLUP);
      attachInterrupt(0,ramen_on,FALLING);
      pinMode(3,INPUT_PULLUP);
      attachInterrupt(1,ramen_off,FALLING);
      pinMode(12,OUTPUT);
      pinMode(13,OUTPUT);
    }
    void loop() {
      tone(12, 392, 200); delay(200);
      tone(12, 440, 200); delay(200);
      tone(12, 494, 800); delay(800);
      tone(12, 440, 200); delay(200);
      tone(12, 392, 200); delay(800);
      tone(12, 392, 200); delay(200);
      tone(12, 440, 200); delay(200);
      tone(12, 494, 200); delay(200);
      tone(12, 440, 200); delay(200);
      tone(12, 392, 200); delay(200);
      tone(12, 440, 1000); delay(1000);
    }
    void ramen_on(){
      digitalWrite(13,HIGH);
    }
    void ramen_off(){
      digitalWrite(13,LOW);
    }
    

    メロディーはこちらのサイトからいただいた。
    physics.cocolog-nifty.com

    説明

    まずArduinoはメインループの中で常にピン12番に対してチャルメラを流そうと電圧をかけ続けている。
    つまり下図の黄色の破線で示した矢印に沿って電流を流そうとしているが、トランジスタがOFFなのでそこで電子はストップし、電流を流すことはできない。


    ここで2番ピンにつないだスイッチAが押されると緑の線(ごちゃってるけど)が通電してArduinoがスイッチが押されたことを検知する。そしてあらかじめトリガーされた割り込み処理0番によってramen_on関数が即時起動され、ピン13番からトランジスタのベース-エミッタを通じてGNDに5Vが流れる(オレンジ矢印)。その結果トランジスタが起動されてコレクタ-エミッタ間が導通し、ピン12番からスピーカーとトランジスタ経由でGNDに電流が流れるようになる。つまりチャルメラが聴こえるようになる。

    基本的にスイッチBのオフ処理も同じことをやっているだけである。

    Arduino UNOの割り込み処理で使えるピンは2番と3番のみらしく、それぞれ割り込み処理番号0番と1番に対応している。

    以上が基本的な流れである。

    この後の改良案としては、フラグ処理を組み合わせてスピーカーOFFのときはチャルメラ自体を止めるということをやろうと思う。
    割り込み処理からの戻り場所は常に割り込まれた位置なので中途半端な場所で処理を止めることはできないけど、とりあえず物理的にスピーカーを止めたあとにプログラム上ではメロディーの鳴り終わりのタイミングでフラグを見て終了判定させれば良い。
    そこはごく単純なアルゴリズムの話なので今のところ別に記事にしなくても良いかなと思っている。

    以上

    Arduinoを使って絶対に起きられる目覚まし時計を作ろうと思い、とりあえずアイデアだけ書きだしてみる。
    こんな記事を書くとまるで私が寝坊の常習犯であるかのような印象を持たれるかもしれないが、ここ数年は1度も寝坊していないはず。

    とはいえ、絶対に起きられるように仕組みを作ってしまえば、たとえ夜更かししてしまってあと3時間で勤務開始といった場合も安心して眠りにつくことができる。20代の頃は起きれるか心配ならそのまま徹夜を選ぶことも多かったけど最近は少しでも寝ておかないとキツイ。

    既製品への不満

    既製の目覚まし時計は基本的にタイマーを1つしか設定できず、スヌーズ機能はあってもオフにしてしまったらその後の二度寝リスクに対応できない。
    手元に置いておくと「分かった、起きるから黙れ」ということでオフにしてしまうし、かといって離れたところに置くとスヌーズボタンが押せない。

    アイデア

    ということで考えたのがコレ。

    汚い絵で申し訳ないが、これは普段就寝しているロフトベッドを横からみた図である。
    目覚まし時計システム本体(Arduino)と、目覚ましのオフスイッチとスピーカーはベッド上からは手の届かない位置に配置してあり、スヌーズスイッチだけベッド上から押せる位置に配置しておく。
    こうすればベッド上からはスヌーズできて、降りないとオフにできない仕組みが完成する。

    しかしこれでも降りた後にまたベッドに上って二度寝するリスクがある。そこで人感センサーを取り付け、枕に頭をつけると強制的にアラームが再度セットされる仕組みを考えた。

    実装の為の要素技術

    Arduinoで音を鳴らす

    Arduinoには圧電スピーカーを鳴らすtoneという命令が標準で備わっているので、これは比較的簡単に実現できた。

    Arduinoでスイッチの割り込み処理

    こちらは割と工夫が必要になりそうだ。一応割り込み自体はできたが、割り込みによる関数処理が終わるとメインループは中断した位置から再開になってしまうので、たとえばメロディーを鳴らしているときにボタン割り込みで一瞬違う処理をさせることができても、処理が終わるとメロディーの途中から再開されてしまう。
    今回作りたいのはスヌーズスイッチ・ストップスイッチなので、フラグ変数などでうまくコントロールしてやらないといけなさそうだ。

    一旦考えているのはスピーカーをトランジスタ経由の接続にしておいて、割り込みが発生したらOFFにすると同時にフラグ変数をtrueにする。
    そしてメロディーの最後にIf文でメロディーループを抜けるという処理。

    こうすればボタンを押した瞬間にメロディーを止められると思う。

    Arduinoで時刻取得

    これにはリアルタイムクロックモジュールという外付けモジュールが必要になるようだ。
    Amazonで発注済だけど、使い方はまだ何も分かってないのでとりあえず届いてからのお楽しみ。

    実装の予定は

    ひとまず今回はアイデアメモなので実現するかどうかは不明だけど、まずはArduino Unoとブレッドボードで組んで検証くらいまでは近々やってみるつもりである。

    以上

    前回の記事でベッドサイドランプをArduinoで制御する話を紹介したが、回路自体はシンプルなのに配線にかなり手間取った。

    もう少しコンパクトにならないものかと色々調べていたところ、トランジスタアレイを使うという結論に行きついた。
    トランジスタアレイにはトランジスタが複数入っており、入力抵抗も備わっている。
    つまり以下のトランジスタとその入力抵抗を1つの部品で置き換えることができる。

    ただ今回は既に基盤もできていることだし、今更やり直すということはせず、次回に活かせるように実験にとどめておく。

    さて、トランジスタアレイにはソースタイプとシンクタイプがある。
    ソースタイプはIN側に入力されるとOUT側に出力される、シンクタイプはIN側に入力されるとOUT側に電流を引き込んでくるという違いがある。

    図で説明してみる。下図のAがIN側、BがOUT側だとする。
    VCCは12Vの電源に接続されているが、これだけではどこにも電気は流れない。

    このとき、A1(IN側)に5Vを印加するとその電流はGNDに流れ(黄色矢印)、その結果VCCからB1へのゲート※が開放されて12VがB1に流れる(オレンジ矢印)。

    ※ここで言ってるゲートは、イメージしやすくするための単なる比喩です。MOSFETのゲートとは関係ありません。このあとの説明も同様です。

    ちょうど青いピン(B側)が電源ソースになるため、このトランジスタアレイをソースタイプという。

    シンクタイプはその逆で、ちょうど台所の流しのように電流を吸い込むように動作する。
    こちらも図で説明してみる。下図のA側がIN、B側もINである。
    B1~B8に向けて12Vが印加されているが、電流はその先どこへも行けないのでLEDは消灯している。

    ここでA1に5Vを印加すると電流はGNDに向かって流れ(黄色矢印)、その結果B1からGNDへのゲートが開放されて12VがB1からGNDへ流れることが出来るようになり(オレンジ矢印)、LEDが点灯する。

    これがシンクタイプ。右上のCMNについては勉強中。大電流からICを保護するために電源に繋ぐらしいけど、つなぎ先はまだ知らない。LED程度ならどこにもつなげなくても動作するはず。


    今回ソースタイプはTD62783APG、シンクタイプはTD62083APGというトランジスタアレイを購入。
    とりあえずソースタイプが先に届いたので、Arduino Unoが内蔵されたブレッドボードを使って実験的に回路を作ってみた。

    動いている様子がこちら。


    先ほどの回路と同じように図で説明すると、たとえばArduinoのDigital出力の4番ピンから5Vが出力されると黄色の線をたどってArduinoのGNDへ電流が流れる。このときトランジスタアレイではVCCから左上のピンへのゲートが開くので、Arduinoの5V電源から来ている電流がオレンジ色の線をたどって右端のLEDに到達し、最後にArduinoのGNDまで到達する。

    Arduino側のコードはこんな感じ。
    1秒ごとにピンの4番から11番へ順番に電流を流すように切り替えている。

    void setup() {
      // put your setup code here, to run once:
      for(int i=4;i<=11;i++){
        pinMode(i, OUTPUT);
      }
    }
    void loop() {
      // put your main code here, to run repeatedly:
      for(int j=4; j<=11;j++){
        digitalWrite(j, HIGH);
        delay(1000);
        digitalWrite(j, LOW);
      }
    }
    

    このコードとさっきの動作GIFアニメーションを見比べて、あれ?と思った方。
    その違和感は正しい。

    GIFにしたときのフレーム落ちもあるんだけど、あきらかに各LEDは点灯というより点滅している。

    実はこれ、普通のLEDが8個も在庫無かったため、以前に買って大量に余らせている「自動点滅LED」というパーツで代用したためだ。電流を流しっぱなしでも勝手に点滅してくれるLED。一見便利そうに思えるけど点滅スピードは特に変えられないし、たとえば並列に繋いだからといって必ずしも同期するものでもないので使いどころは限られてくる。

    実験用のLEDとしては、秋月電子で購入できる抵抗入りLEDが便利かなと思ったので今度買ってみようと思う。

    おまけ

    今回の記事の副産物だけど、パワポの2013以降で使える、画像の目立たせたいところだけを強調する方法。

    前回の続きで、Arduinoからの制御に成功したので記事にすることにした。

    基板はこんなかんじ。


    材料

    ユニバーサル基盤

    これはサンハヤト社から出ている、ハサミでカットできる薄型の基盤。

    DCジャックと12v ACアダプター

    元の製品から拝借。

    DC-DC 降圧コンバーター

    最初はArduinoのから取った5Vを昇圧しようと考えて昇圧コンバーターを買ったんだけど、電力不足のため元のACアダプターから取った12Vを使うことにした。
    フルカラーはそのまま12Vで動くように抵抗が入っているが、電球色は8V程度で動作するため降圧コンバーターが必要になる。

    トランジスタ

    NPN型バイポーラトランジスタ 2SC1815 BL × 4個

    抵抗器

    1kΩの金属皮膜抵抗

    電子ワイヤー

    適宜

    回路図(もどき)

    本当は厳密にルールが決まっているんだけろうけど、知識がないので記号だけ拝借。

    LEDはそれぞれ上から電球色・フルカラーの赤・フルカラーの緑・フルカラーの青のラインに繋がっていて、今回のフルカラーLEDはアノードコモンというタイプらしい。アノード側(+)が共通(Common)でカソード側(-)が分岐しているタイプである。

    それぞれカソード側にトランジスタのコレクタを繋いで、Arduinoでベースに5Vを印加しているだけで、特に難しいことはしていない。
    PWMに対応したピンを使えばanalogWrite命令でPWM調光もできるのである程度色を制御できる。
    ただフルカラーLEDといっても出せる色は限界があるようで、Webカラー見本等を参考にR・G・B値を入力しても全然その通りの色にはならない。
    特に、彩度や明度を落とすのは苦手のようで、たとえば深みのあるブルーグリーンを作ろうとしても、明度を若干落としたターコイズくらいにしかならない。
    少し残念ではあるけど、それでも元の製品よりは細かく色を調整できるようになったので嬉しい。

    Arduinoコード

    割と適当なサンプル。暗めのブルーグリーンを作ろうとしてターコイズになったコード。

    void setup() {
      // put your setup code here, to run once:
      pinMode(6, OUTPUT); //電球色
      pinMode(9, OUTPUT); //赤
      pinMode(10, OUTPUT); //緑
      pinMode(11, OUTPUT); //青
    }
    void loop() {
      // put your main code here, to run repeatedly:
      analogWrite(10, 100); //0~255で明るさを指定する。
      analogWrite(11, 15); //0~255で明るさを指定する。
    }
    

    今後の展開

    特に記事にする予定はないけど、いつも通り常時稼働させているラズパイからシリアル通信経由で動かそうと思っている。
    そうすれば時刻やその他の環境によって色や明るさを変えたりといった制御がPythonスクリプトで簡単に実現できる。

    しかしそろそろラズパイ1台になんでも集中させすぎて怖くもなってきた。
    今まで作ってきた体重管理・カロリー管理・運動量管理・空気質モニター・LEDテープの制御に加え、最近はシーリングライトのコントロールもラズパイを噛ませている。更に今回のベッドサイドランプの制御もラズパイでやるので、まさに単一障害点である。もう少し分散化させた方がよさそうだなと思う今日この頃である。

    以上

    今回はAmazonで購入したベッドサイドランプを改造してArduinoで制御できるように準備してみた。
    完成してから記事にするのがベストなんだけど、あえて準備までとしたのは、書く気になってるうちに書いてしまおうという魂胆である。

    改造のベースとして使用したのはこちら。

    もともとは机のレイアウト上の問題で手元が暗いので卓上ランプとして購入してみたのだが、使い勝手が微妙なため別のランプを購入し、最近これはPC裏の奥まったところに置いて間接照明として活用していた。

    しかし困ったことに、奥まったところに置いてしまうと天面のスイッチを操作するのが困難になる。夜間はOFFにしたいのだ。

    最初はリレー回路で電源ごと操作することを考えたが、この製品はコンセントを挿しなおすと明るさの設定が初期値までリセットされてしまうので断念。
    また、折角カラーLEDが内蔵されているのに色を固定する機能が無く、色は時間経過で勝手にローテーションしてしまう。このためカラーを使うことはもともと諦めていたのだが、Arduinoで制御できるのであれば好きな色で固定することも可能だ。(訂正:もともと色指定できるらしい。使い方が悪かったようだ。)

    そこで今回は、この製品の改造にトライしてみることにした。

    とりあえず分解した写真。

    うーむ、なるほど。
    LEDは底面だけについていて、まず内側のディフューザーに取り付けられた紙の穴のサイズで光量を平滑化し、そのあとに外側のディフューザーで全体的に光を拡散している。これはなかなかうまい作りである。

    そしてLED基盤をよく見ると、外からアクセスできそうなランドが見つかる。これはおそらくモジュールの単体テスト用に設けられたランドと思われる。

    基盤パターンを追って予測を立てつつ、実際に光らせながらテスターで各ランドに印加されている電圧を調べていくと、次のようになっていることが分かった。

    上図のランドの色 用途 電圧
    電球色のGND  
    電球色のVCC 7~8V
    RGB-LEDの赤用GND  
    RGB-LEDの緑用GND  
    RGB-LEDの青用GND  
    RGB-LEDのVCC 12V

    つまり元々ついてるコントロール基盤は使わずに破棄してしまい、LED基盤に直接外部から電気を流せば光りそうだ。
    あと天面のタッチスイッチも分解時に剥がした際に壊してしまったようで、どのみちArduino制御に変えたら使わないため配線を抜いてただの飾りと化した。

    さて、ということではんだづけ。

    配線にはこちらのAWG28相当のコードを使用した。

    AWGというのは導体の直径を表す規格で、この値によって許容電流が決まってくる。※被膜の直径とは別なので注意
    https://www.batteryspace.jp/html/page28.html

    AWG28は最大1.4Aとのことで、この製品の表示では電球色が6Wなので6W÷8V = 0.75A、RGB-LEDが12Vで3Wなので3W÷12V= 0.25A。
    製品表示はコントローラーの電力込みの表示なので、実際には更に電流は下がる。かなり細いケーブルだけど全く問題ないことが分かる。
    まぁそんな計算しなくても、この製品のInputが12V/1Aとなっているので、そもそも1.4A許容のケーブルなら全電力1Aが1本に集中しても問題ないわけだが、もともと専門外の工作なのでとにかくビビる。こんな細い線で、こんな強い光のLEDに電気流して大丈夫か。。燃えだしたりしないか?とか。

    だから念には念を入れて、問題ないことを確認する。安全のためには慎重すぎるくらいでちょうどいい。

    さて、はんだ付けが終わったら再度組み上げてテスト。

    細いケーブルを選んだおかげで6本すべて、コントロール基盤を排除したあとのACアダプタの差し込み口から引きだすことができた。かなり収まりが良い。

    テストには直流安定化電源を使用した。

    ※カメラのシャッタースピードの関係で電源電圧がうまく表示されてないけど、全部12V。

    ここまででできれば、あとはArduinoで制御できる。
    PWM制御という、人間の目で分からないくらいのスピードで電流のON/OFFを繰り返す方法があるのだが、このPWMで各色の明るさを調光することで元の製品より扱える色数も増えると思う。

    12Vと8VについてはArudinoから取り出した5Vを以下の可変昇圧コンバーターでどうにかしようと考えている。

    今回はここまで。次回に続くかどうかはとりあえず気分次第ということで。。

    共栄製作所 汎用 バイク スターターリレー 12V セル モーター マグネット スイッチ (SUZUKI)

    前回は3Dプリンターで印刷した造形物の加工について記事にしたが、今回はそもそもの造形自体の品質UPに取り組んでみた。


    きっかけはこちら。

    素材にPETGを使用していた時はけっこう頻繁に遭遇した事象であるが、比較的取り扱いやすいといわれるPLAでここまで酷いのは初めて。。
    これはちょっと真面目に向き合わないといけないと思い、色々とやってみた。

    ベッドレベル調整

    まず取り組んだのはベッドレベルの再調整。
    これはプリンターのヘッドとベッド(造形台)の距離を調整する作業である。
    買ったときに1度やったままずっと使ってきたけど、かなり面倒な作業なのでこれまで避けてきた。

    写真撮り忘れたのでとりあえず手書きの絵で説明すると、四隅のネジを回してヘッドとベッドの間が印刷用紙1枚分の厚さになるように調節する。

    紙をスライドさせたとき、わずかに摩擦というか引っかかりを感じるが問題なくスライドできる程度に調整するとのこと。
    これが非常に難しい。4隅のうち1つをいじれば、全体のバランスが変わって他の隅でちょうど良い隙間だったのが変化してしまうのだ。
    よってあちらを立てればこちらが立たずという文字通りの状況に四苦八苦しつつ、どこかで妥協するという作業になる。

    しかし真面目にやってみたところ、脅威の結果に!
    なんと、造形物の底面におこげがない!!(もじゃってるのは次の課題なのでお目こぼしを)

    毎回やる必要はないものの、何回かに一回はやったほうが良いなと反省した。

    最近ANYCUBICから上位モデルと思われるVyperという3Dプリンターが出ているのを知った。こちらはオートレベリング機能付きなのでネジを締めたり緩めたりという作業が必要ない。

    まだまだレビューは少ないが、私が今から購入するとしたら間違いなく上記にする。。
    まぁ既に持っている積層式を買い変えるくらいならまずは光造形式を優先すると思うけど。

    CURAパラメーターいじり

    以前から造形物の壁面と内容の間に隙間が空いてしまう事象に悩まされていたのだが、調べるとプリンターのホットエンドの温度設定を上げると改善することがあるとのこと。
    要はより熱を加えることで、よりドロっとさせて接合力を高めるという理屈。また、壁面の印刷スピードを下げることで丁寧に造形するようにした。

    温度は200℃から215℃へ、壁面の速度は50mm/sから40mm/sに。

    すると以下のとおり顕著な改善が見られた。

    ただ仕上がりはまだまだ要改善。

    フィラメントドライヤー

    ネットで検索すると綺麗な船模型がごろごろ出てくるので、これは明らかに私の印刷環境の異常だ。
    何がまずいのかと色々調べていたところ、「大したことないだろ」と一蹴していた湿気問題が気になり始めた。
    フィラメントは吸湿すると品質が落ちて印刷で様々な不具合がでる。

    それで色々調べたところフィラメントドライヤーなるものが存在することを知り、Amazonで購入した。

    50℃で6時間保管したので、多少は乾いたはず。

    ただ印刷してみるとカッスカスでほとんどフィラメントが出てこないか、まともに印刷できない。
    ひょっとして水分飛ばしすぎ?そんなはずは。。

    ホットエンド交換

    もうあとは目詰まりくらいしか考えられない。ひょっとすると今までフィラメント内の水分でなんとか液体度合が上がって出てたのをドライヤーがとどめになったのかもしれない。。
    ※フィラメントが乾燥すること自体は良いことである。目詰まりとの相互作用で崩れたかな。。というのは単なる私の素人考えである。

    ついにこいつと向き合う時が来たのか。

    さっき爆発してきましたみたいなコゲ様であるが、これはこびりついたフィラメントが焦げたものだ。

    幸いなことにANYCUBIC MEGA Sには最初からスペアのホットエンドが付属しているので根気があれば交換できる。

    取り外しで参考にしたのがこちらの動画。
    youtu.be

    ただ私はケーブルタイは切らずにホットエンドに繋がった白いチューブごとするっと引き抜いて、新しいものもそのままするっと取り付けることにした。

    取り付け完了。

    ここでミスったなと思ったのは作業の前にヘッドを高く上げすぎていたこと。上から六角レンチを回す必要があるけどヘッドが高すぎると上部の金具と干渉してレンチを回すスペースが無い。
    交換するので下部のスペースを広くとろうとして失敗した。古いホットエンドのセンサーを外した後に気づいたけど電源を入れても本体がセンサー異常で高さ変更を受け付けてくれず、苦労した。

    印刷結果

    印刷前にCURAはちょっといじった。最初のレイヤーを遅くしたのとヘッドの温度を5℃下げて、210℃に。

    結果的に、過去1番くらいの仕上がりになった。



    調整次第で綺麗になるもんだなぁ。

    よく見かけるその船は何なの?

    これは3D Benchyと呼ばれる有名なテスト用のモデルである。
    どちらかといえば3Dプリンターが苦手とする形状を寄せ集めることで、これが綺麗に印刷できたら他もきっとうまくいくという指標になるので、印刷テストに最適なモデルだ。

    こちらからダウンロードできる。
    www.3dbenchy.com

    終わりに

    今回は3Dプリンター関連の調整を諸々試してみた。
    苦労した甲斐があってひとまず印刷テストはうまくいった。

    購入当時はあっけなく印刷できてしまったのでとても驚いたけどあれから1年色々と失敗も重ねてきた。
    なかなか一筋縄ではいかなくてもどかしいけれど、これくらい落とし穴というかちょっとした面倒くささがあった方がスキルとして差別化できて良い気もする。
    今後も色々トライして工作の幅を広げていきたいと思う。

    当ブログは、amazon.co.jpを宣伝しリンクすることによってサイトが紹介料を獲得できる手段を提供することを目的に設定されたアフィリエイト宣伝プログラムである、 Amazonアソシエイト・プログラムの参加者です。